電磁波過敏症
電磁波ノイズ防御に関心がありますか?

「電磁盤」は電磁波過敏症の方のために造られた製品です

電磁波過敏症サイト

電磁波過敏症に対処するための環境改善とは何なの?
動物が嫌がる電磁波ノイズは人体にも有害なの?
有害電磁波はシールドすれば簡単にカットできるの!?
分厚いコンクリート壁でさえも突き抜ける電磁波を防げるの!?

電磁波過敏症 「電磁盤」は、 1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でもすごい機能を秘めています。
(※電磁波過敏症の不安のある方、すでに過敏症で苦痛や障害のある方にご利用いただくことを主対象といたしております)


まず日本では、軍事医科学という情報認識はされません!?

人類は、便利さを追求して多くの科学技術の発展をもたらしましたが、その反動ともいうべき弊害もつくりだしています。
近年のアスベスト汚染問題などに代表されるように、知らないうちにいろいろなレベルで人類の生活環境が破壊されてきています。
本来人類は自然な環境で生活を営み、自然な食物から自然の栄養を摂取することによって、人間らしい健康体を維持していくことが可能なのです。

電磁波攻撃 電磁波の性質は、波長、振幅(電磁場の強さは振幅の二乗)、伝播方向、偏波面(偏光)と位相で決められますが、波長のエネルギーによって物体に及ぼす作用が少しずつ異なってくる点に着目して、物理的には違った名称で区別されます。
波長の長い方から、電波・赤外線・可視光線・紫外線・X線・ガンマ線などと呼び分けられています。
目で見える可視光線も電磁波なのですが、その波長の範囲(0.4μm - 0.7μm)は電磁波の中でも極めて狭いものです。

2000年4月21日、ロシア保健省は1986年4月のチェルノブイリ原発事故の事故処理に従事した作業員の内、これまでに3万人が放射能被曝で死亡したという衝撃の事実を公表しました。
さらに、5日後の2000年4月26日の14周年追悼式典での発表では、ロシアの事故処理従事者86万人中、5万5千人が既に死亡したとも報告されました。
ウクライナ国内(人口5千万人)の国内被曝者総数342.7万人の内、作業員は86.9%が病気に罹っているともいいます。

このように生命の安全を追求する文明社会であっても、目を覆うばかりの災禍をもたらすときがあるのです。
この恐ろしい放射線自体、物理的な電磁波の範疇にあるということをご存知でしたでしょうか。

米国上院公聴会において、日本国内では絶対に出てこない携帯電話による電磁波被曝についての医科学者による驚くべき証言がなされています。

・ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)

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携帯電話の電磁波に脳腫瘍リスク WHO組織が指摘
世界保健機関(WHO)の国際がん研究機関(IARC)が、携帯電話の電磁波による脳腫瘍リスクには「限定的な証拠が認められる」とする結果を公表。 [ITmedia]
電磁波過敏症  世界保健機関(WHO)の国際がん研究機関(IARC)は5月31日、携帯電話の電磁波と脳腫瘍リスクについて過去の調査を評価した結果、携帯電話の電磁波による脳腫瘍リスクには「限定的な証拠(limited evidence)が認められる」とする結果を公表した。  同組織が携帯電話の電磁波による脳腫瘍リスクの可能性について認めたのは初めて。  14カ国の31人によるワーキンググループが24~31日に会合を開き、欧米の過去の調査結果などを評価した。 Copyrightc 2016 ITmedia, Inc. All Rights Reserved


電磁波を浴びただけで、本当に人がぶっ倒れるの?

電磁波照射程度で人が死んじゃうの?
電磁波照射でミサイルや戦闘機が本当に打ち落とせるの?

電磁波はその特性として球形の物体に集中して働く(物理的エッグ現象)ことから、電磁波が頭そのものや眼球の大きさに波長が共振する可能性もあり、これによって脳や眼球に何らかの障害が出るのではないかと欧米では危惧されているのです。
軍事関係では、半世紀以前より痛撃電磁波ビームなどの電磁波兵器システムの開発が進められ、すでにより強力な物理的電磁波ビーム(化学レーザー光線)を利用した新世代兵器システムも登場してきています。
欧米では究極の大出力電磁波ビーム兵器としてミサイル迎撃対艦船、対戦闘機攻撃用兵器として配備されつつあります。
さらに電磁波に関連した軍事技術を活用して、治安面でもこうした電磁波の特性を生かして人体に照射することによって相当なダメージを与え暴徒化した群集をまったく動けないように鎮圧制御することができるようになってきています。まさに平和ボケ日本人の想像を超えた展開といえましょう。

「関連ニュース記事」

福島第一原発 毎時73シーベルトはロボットすら2時間で破壊する値ー週刊朝日 4月5日
(放射線はきわめて強力な電磁波エネルギーです)

ロシアの電磁波ゾンビ・ガンー英文解説(2012/03/31)
Russia Develops 'Zombie' Gun To Attack Central Nervous System
Putin targets foes with 'zombie' gun which attack victims' central nervous system

日刊ベリタ記事

米司法省、警官の非致死性レーザーガン携帯を本格検討
【Technobahn 2008/12/26 19:27】米司法省が警察などでの国内治安維持用途に非致死性レーザーガン「PHaSR(Personnel Halting and Stimulation Response rifle)」(画像)の採用を検討していることが24日までに英科学雑誌「ニューサイエンティスト」の報道により明らかとなった。
 非致死性レーザーガンは、米空軍研究所が研究・開発中のもので対象に対して特殊な波長のレーザー光線を照射することで、対象の視覚能力を一時的に奪う「目くらまし(Dazzler)兵器」の一種。失明に至る「目くらまし兵器」は国連の特定通常兵器使用禁止制限条約(CCW)で使用が禁止されているが、このレーザーガンの場合、一時的に目が見えなくなるだけ失明に至ることはないため、国際法上も使用には問題は発生しないとしている。・・・アクティブ・デナイアル・システムとはマイクロ波を照射する非致死性兵器。このマイクロ波の照射を受けた対象は皮膚の表層部の水分が一瞬の内に沸騰し、対象に対して非常な苦痛を与えるというものとなる。

ADSは電子レンジと機能的に似た装置で、パラボラアンテナを使って高周波の発振装置(写真下参照)からの電波を特定の方向に照射。(米空軍による実験画像)

目に見えない電磁波の影響:
無線 LAN ルーターの近くでは、野菜が育たない ― デンマークの学生が研究 European acclaim for grade 9 experiment 17. maj 2013 13.17 English

「参考資料」
マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」(「テレパシー光線銃」)

「新しいタイプの人権侵害と暴力」Finland首席医務官Kilde医学博士の論文
Microchip Implants, Mind Control, and Cybernetics


【電磁波の種類】
[低周波 → → → → → → → → → → → → → → → → → → → → 高周波]

・超長波 長波 中波 短波 マイクロ波 ミリ波 赤外線 可視光線  紫外線 X線 ガンマ線
[→・・・・・・・・・・・ 電波」・・・・・・・・・・・←  →・・・・・・・・・「光」・・・・・ ←  → ・・「放射線」・・←]

波動、電磁波ということでみますと、現代の生活環境はあまりにも人工のエネルギー環境に囲まれ過ぎていることの弊害も当然懸念されてきます。
現代人共通のストレスの中には、こうした過剰な電磁波エネルギーのもとでそれと気付かずに被曝し続けている生活環境そのものが、少なからず影響していることが上げられます。
視覚的に、あるいは実体あるものとして捉えられない現象だから人体には無害だと考えるのはあまりにも早計過ぎるのではないでしょうか。

皮肉なことに現状では、電磁波の人体への悪影響を予防したり制御防止することよりは、電磁波エネルギーで攻撃したり、逆に人体に被害を与える研究の方がはるかに先行しているということなのです。



電磁波被曝・電磁波攻撃に対する自己防衛について考える

あなたは生活環境の眼には見えない電磁波を測定されたことがありますか。
おそらくその測定データを見られたら一様に驚かれると思います。
意外なことですが、かっての古代ローマ人は鉛の含まれた塗料で美しく装飾された食器を好んで常用していました。
彼らローマ人は鉛毒の情報を持たなかったのです。その結果、次第にその鉛毒に冒され中毒症状が蔓延して国力が衰退し滅んだといいます。
われわれは古代の無知なローマ人を愚かだと嗤うことは出来ません。ここらには、何やら現代社会にも共通するような見えない部分での環境汚染の怖さがあるといえないでしょうか。

電磁波によるマイナスの生体反応は確かに存在します。電磁波過敏症などそれを身をもって体験した人、苦しんだ経験のある人はその本当のおぞましさを知っています。
こうした電磁波という波動エネルギーの範疇の中には、明らかに人体に有害なX線や放射線が存在しています。
結局のところ、どのレベルでそうした危機意識を個別に持ちうるのかということにすべては掛かってくるのではないでしょうか。自分や家族の健康はあくまでも自分の手で守るということがいつの時代でも原則として通用するということなのです。


電磁波過敏症

★身近なテレビや電気機器からも放射されている電磁波。最近これによる身体的影響として、目の疲れや肩こり、頭痛やイライラ感、全身の倦怠感、不眠症、皮膚のピリピリ感といった変調(テクノストレス)、さらには白内障やアレルギー疾患、小児ガンや腫瘍といった疾患までが電磁波傷害として懸念され始めています。
意外なことに、薬物による治療効果がみられない病や治りにくい慢性疾患の痛みの症状なかには電磁波の影響を受けている可能性も指摘されているのです。

★電磁波中和放電装置「電磁盤」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波に干渉して中和放電変換します。
これによって電磁波による身体絵の悪影響はほとんど感じられなくなります。(効能をご確認ください)

★隣接した建物や施設から放射される不愉快な波動、電磁波にも対応いたします。

★一般の住居内はもとより、医療機関の治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整えます。環境共振周波数(シューマン共振)を好ましい状態に増幅安定させる効果があります。

★生体波動測定機器の測定環境も良好に保ちます。ジオパシック・ストレス(風水環境因子)の改善や生体エネルギーのバランス調整にも応用できます。
★「電磁盤」の広範な効果は生体筋力テスト(Oリング、TL、GSテスト)や波動テストでも確認できます。(関連論文発表)電磁波過敏症
★「電磁盤」はすべて生体波動に同調するようにピアノの調律同様の手法で微調整させて一個づつ手作業で製作していますので、通常の大量生産品とは異なり在庫には自ずと限界があります。

★「電磁盤」は治療器具ではありません。防除グッズ、風水グッズとして扱っていただいて結構です。
★製品には詳細な「電磁波情報」についての資料を添付いたしております。


電磁盤は、どんな場合に活用できるのか?

室内のパソコンや身近な電気製品、タップからの過剰な電磁波、電磁誘導が気になる方 日常生活レベルでの「電磁波過敏症」、「電磁波ハザード」「原因が特定されないアトピー症状」で困っておられる方電磁波過敏症 店舗入り口の自動ドアの電磁波や照明器具の電磁波に不快感を感じて困っておられる方 パソコン操作中の不快な頭痛やもやもや感、肩凝り、首のこわばりや痛み、しびれ、まぶたの腫れ、目の疲れ、耳鳴り、慢性的な不眠症が気になる方車を長時間運転すると、目の周りが腫れたり顔がむくんでしまう方 自動車運転中や通勤電車内で頭痛や肩・首筋の引きつるような筋肉痛や不快感、吐き気、めまい、疲労感に悩まされる方 自宅周辺もしくは隣接する工場、電柱トランス、送電線・変電所施設からの電磁波が気になる方 マンションなど壁越しに隣接する部屋からの変動電磁波が気になる方外部からの悪質な電磁波照射にさらされている方

店内設置の盗難防止装置の電磁波レーダーに不快感を感じる方 電磁波調理器具、ガス器具点火プラグの電磁波や静電気による皮膚のピリピリ感や掻痒感(カユミ)、目の不快感が気になる方 携帯電話やテレビゲームを頻繁に使用していて心配な方 職場でのレジスター、事務機器、モーター類の周辺でのもやもやした不快感を解消したい方近隣に設置されたソーラーパネル・パワーコンディショナー装置や動物忌避用の超音波・電磁波発生機の使用時に波動が気になる方 ドライブ中のペットの車酔いを解消したい方 寝室や居室内のジオパシック・ストレス(住居環境・風水)を改善したい方 その他、原因が特定できない頭痛や疲労感、慢性的不眠症、皮膚のほてりや痒みに悩まされる方強い電磁波をあびるとめまいや、ふらつき、発作などが頻発される方


「でんじ・ばん」を被覆するゴムの臭いが気になる場合は、本体をラップ類で包んでいただければ機能に支障なく使っていただけます。

「でんじ・ばん」のさらに詳しい使用方法につきましては、 「電磁盤」を使用されているお客様の声 をご覧ください。


「でんじ・ばん」の効果について、最初にお伝えしたいこと

電磁波過敏症防御 当初はいろいろな苦痛を訴えてこられますが、「でんじ・ばん」を身近にセットしていただきますと、多くの場合それまでの不快感がそれこそ嘘のように払拭されてしまうことがあります。
使っていただいた皆様は、効果を確認されると一様に「不思議だ!」とおっしゃいます。
いままでの苦痛は一体何だったのだろうという感じで、あらためて戸惑われる方もおられます。
電磁波過敏症の苦痛自体は錯覚ではありません。そのおぞましい感覚が取り除かれるまでは、それこそ通常の生活がおくれないほどに苦しまれるのです。
電磁波による過敏症や不快感に苦しまれている場合でも、それらの症状がずっと継続して続くものではありません。
適切に対応すれば不快感は軽減していきますし、健康な日常の生活がおくれる状態にもどることができます。
中には過敏症のために不自由な生活を強いられたり、お仕事まで制限されるまで追い込まれるというようなきびしい状況に置かれている方も少なくありません。
電気を一切使わない生活、あるいはわざわざ田舎に住居を変えてしまわれるなど、それまでの生活環境をすべて変えざるを得なくなるケースさえあるのです。
しかし一旦それらの苦痛から開放されると、狐につままれたような感覚を覚えられるのです。
それまでの苦痛が強ければ強いほど、そうした不思議な感覚に包まれます。
原因となる電磁波が目に見えないだけに、それは自然な反応なのです。


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